宗教団体「幸福の科学」への出家騒動で世間を賑わせている千眼美子こと女優の清水富美加(22)が、ロックバンド「KANA-BOON(カナブーン)」のベーシスト、飯田(めしだ)祐馬(26)と不倫していたことが21日、発覚した。
このスキャンダルに関して、世間の見解は様々だが、特に飯田(めしだ)のヴィジュアル面での話題が多いようだ。
「ふみかさんは人を見た目で判断しないえらい人」
「音楽の力ってすごいな。バンドやってりゃこの見た目でも女優と付き合えるのか...」
「アップの写真やめてほしい。ちょっと耐えられない。」
「バンドするとモテるんですか?」
「此の人もゲスの人もそうだけどブ男がもてはやされる時代になったんだな。」
「この顔でどうやって女優を口説くのか知りたい。」
「この顔に騙されるとは...清水さんは根が優しいんだよ。たぶん」
「若い頃の浜村淳がメガネ取った画像かと思ったよ!」
「今年もキノコが豊作か。」
などなど、偏ったコメントが目立つ。
しかし、事務所から寝る暇もないほど、働かせられていたと主張する清水だが、しっかり不倫はしていたことになる。
更にズリネタ(性的対象)になることが耐えられないと水着の仕事に精神的苦痛を感じていたと吐露した清水だが、騙されていたとはいえ、不倫関係を続けていたのは、飯田(めしだ)のSEXテクニックなのではないか?との噂もある。
「イケてない人とエッチすると意外に上手かったりしますよ。以前、何で上手いのか聞いたら、ビジュアルに自信ない分、せめてエッチは全身全霊・フルMAXで頑張るらしいです(笑)。私は気持ちイイから全然おっけーですね。ブサメンがテク持ちってギャップは結構良いのかも」(渋谷・某キャバクラ店/キャバ嬢)