配信中のインターネットの電波障害。日焼けサロンにでも通っているかのような焼けすぎた頬。
そう言われれば、合点がいくと頷く人もいるだろう。
男らしく生きるとはどういうことか。相手が裏切ったから裏切り返す。そのためには周りの迷惑さえも顧みない。
果たして、これが男らしい生き方と言えるだろうか。そもそも相手に意思を委ねること自体が、男らしい生き方とは、かけ離れているのではないか。
生きていれば、理解されないことも伝わらないことも理不尽なこともある。
その度に、想いや生き方をかえることが、果たしてだ。正しい生き方と言えるだろうか。
少なくとも、私は大切だと思えば、相手の態度よりも、自分の意思を尊重する。結果、腹が立つことがあったとしても、大切な人間を裏切ってまで、大切だった人間を犠牲にしてまで、人生を送りたいとは考えない。
相手ではない。全ては自分で決断し覚悟したいと思うのだ。少なくともそれが、私の考える男の生き方となる。たとえ理解されなくとも、自分さえしっかり人のためだと理解できていれば、それで良いのではないだろうか。
3月10日発売の週刊文春に週刊新潮が揃って記事にしたのが、今話題の暴露系YouTuber「東谷義和のガーシーch【芸能界の裏側】」だ。
文春、新潮の両巨頭が取り上げるほど、いま「ガーシーch」は話題となっている。
遠く離れてた地では、明日も分からない戦いが繰り広げられているというのにだ。
嘆かわしことではないだろうか。
実際、私は文春も新潮も知らないことを知っている。それはなぜか。私と少しでも関係のある人々にまで、被害を被る可能性があるからだ。
それがなければ、他人がやっていることに興味などない。
沖縄時代のことだ。ここで語ることは、まだ世には出ていない。
島田紳助氏が芸能界を引退してすぐ、紳助氏は沖縄の石垣島に身を寄せていた。芸能界で栄華を極めた紳助氏にとっては、奈落の底へと突き落とされたどん底の時代と言えるだろう。
(r-zone編集部)
詳しくは【沖田臥竜オンラインサロン】にて。
https://okita-salon.theletter.jp/