和田アキ子(66)が昨年の紅白落選をまだ引きずっているという。
紅白は見ないと公言していたにも関わらず、実はキチンとチェックはしていたようで、その際に一番カチンときたのが、審査員に高畑充希(25)が出ていたことのようだ。
「高畑充希は自分と同じホリプロの後輩にあたる。朝の連ドラの絡みで自分は出場できたはずだし、以前からNHKのドラマや番組に出ていたら、その事務所の枠が与えられるということは、暗黙の了解事項だったとされています。しかし昨年は高畑が『とと姉ちゃん』に出演したにも関わらず落選。この不可解な経緯に和田は『連ドラの事務所は強いって聞いてたのに...」とこぼしたと言います」(テレビ局関係者)
にも関わらず高畑が司会を辞退し、なぜか審査員を受けてしまったことで、事務所内は大荒れ。