>  > ノーモザイクの児童ポルノ画像を製作販売していたのは、小4の女児だった!
『少女たちの裏稼業』の現場から 第5回

ノーモザイクの児童ポルノ画像を製作販売していたのは、小4の女児だった!

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 ここ数年、多くの女子小中高生がツイッターを舞台に、「裏垢」や「エロ垢」と称するアカウントを作り、そこで自らの裸体や性器や性的行為を、スマホなどのカメラで自撮りし、不特定多数へ向けて公開することが一大ブームとなっている。

 画像や動画の内容は、ざっと目立つものだけでも、

・開脚したうえで、陰部を自ら指で広げて「くぱぁ」。

・指やサインペンなどを膣挿入した自慰姿
(プロフィールに「処女」とある子でも、複数本を挿入しているケースも珍しくない)。

・膣挿入した指を引き抜いて、指先で粘液が糸を引く様をクローズアップ。

・ただでさえ薄い陰毛を剃り上げて「パイパン」(という言葉を少女たちは好んで使う)にしたうえで、陰部をくぱぁ。

・トイレや風呂場での放尿姿
(中には野外で「野ション」をしたり、着衣のまま放尿する「おもらし」をして見せたりする子も)。

 マニア向けの成人ポルノも真っ青の内容である。

 そうした画像や動画は、基本的にすべてノーカット/ノーモザイク。
 何よりも、すべて少女自身が自らの手で撮影したもので、つまりは"児童ポルノ"にほかならない。

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 そして、少女たちは知恵を付けるに従って、これらをタダで公開するのではなく、売り物にしようと考える。