>  > 高樹沙耶が夢見た、ふんどし穿いて乱交スローセックス三昧の「理想郷」

高樹沙耶が夢見た、ふんどし穿いて乱交スローセックス三昧の「理想郷」

この記事のキーワード:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

3Pふんどしスローセックスで見た理想郷


 元来、男を惑わし、また影響を受けやすい人柄であるともいえる高樹容疑者。

 千葉で出会い、石垣島で同居していた森山容疑者は、2010年に大麻合法化を訴える大麻草検証委員会を発会。高樹容疑者の心身を支える人物だったと目されているが、高樹容疑者と小見容疑者がともに容疑を否認するなか、森山容疑者は「大麻は私のものです」と話し自ら罪をかぶって、高樹容疑者をかばう姿勢も見せている、とのこと。
1101taima1.jpg

欧米ではこんなシーンはもう日常なの!?(写真はイメージです)


 大麻に精通している森山容疑者を通して得たであろう最高級のバッズ(大麻)があり、男に弱い。と来れば、誰でも思い浮かぶのは「キメセク」。

「大麻でのセックスは、覚せい剤、いわゆるシャブを使ってのセックスとは180度真逆の効き方だね。シャブがどんな変態行為も受け入れるエロモードになれる最強のセックスドラッグと言われますが、大麻は性質が異なります。実際に肌は敏感になり、時間の流れもゆっくりになり、ねっとりぬちゃぬちゃな感じ(笑)。慈愛に満ちた幻想に思考が傾き、観念に作用するハッピーなセックスになると思うよ。ただ濡れ方はシャブにも負けず劣らず、半端ないけどね(笑)」(某薬物ディーラー)

 折しも、30日、フジテレビ系「ワイドナショー」に出演したタレント・加藤紀子(43)が高樹沙耶容疑者と過去に情報番組で共演した際の印象を振り返りコメント。
「高樹さんは千葉県の房総半島に家を建て「スローライフ」を提唱されてて、その頃から"ふんどし"で暮らしているっておっしゃっていて。体にも、環境にもいいって。はぁ~って思った記憶があります」

1101takagi5.jpg

ブリブリにラリって失禁脱糞しても、まあなんとかなりそう?