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「今を輝く姫ガール」立花亜野芽 Part.2

「AVのシチュエーションみたいなのが大好きだったんですよ!企画モノ的な(笑)」超肉食系タレント・立花亜野芽 #2

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──聞きたいですねー、その10代編を。

亜野芽 刺激があればあるほど興奮したから、やっぱ複数は好きでしたねー。

──どういう過程で複数に持ち込むんですか?

亜野芽 AVのシチュエーションみたいなのが大好きだったんですよ! 企画モノ的なAV。

──単体作品ではなく企画モノ! マニアックですね。

亜野芽 そうそう、それに近ければ近い境遇が一番興奮した。人に見られてヤルのが好きだったんですよー。だからたとえば、女友だちの前でわざと男にクンニさせるとか。海なんかいくと、1夜限りのワンチャンで男の部屋に行くじゃないですか?

──フムフム。ナンパされて同じ部屋で、ひと晩限り、乱交的になってみましょうと。

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亜野芽 そういうとき、女の子に見せつけるのが好き。「見ないの? ほら見てて、おりゃ~」みたいな(笑)。そんな10代でした。

──もう、14、15才くらいから過激に?

亜野芽 いえ、絶頂期が18か19くらい。初体験が17ですから。

──性の目覚めは意外に遅かったと?

亜野芽 家がねー、厳しかったというか、宗教がね、モルモン教なんですよ。

──ああ、ソルトレイクシティ出身ですもんね?(ユタ州ソルトレイクシティはモルモン教徒が開拓した街)

亜野芽 結婚するまでセックスは当然ダメだし、キスも挨拶以外はNG。お酒煙草はもちろん、ノンカフェイン以外コーヒーもダメ。毎日曜日にはミサ行かなきゃいけないし、当時はチョコレートも食べちゃダメだったし。アルコールがちょっとでも入ってたらダメだから、ガリガリ君も食べちゃダメって(※ガリガリ君の一部にはリキュール入りがある)、そういう家庭で育ったから。で、両親が仕事の都合でインドに住むことになって、でも私だけ勝手に日本に来ちゃって東京ライフが始まったので、そこからはやりたい放題でしたね~。17才で開花して、18から20才で遊びまくって、21、22でちょい落ち着き始めて、23、24はもう男に飽きて・・・

──駆け抜ける青春だ!

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亜野芽 だから今はナンパとかホントに興味ないんですよー、されるのもするのも。