>  > 日本中のソープランドを巡った男が紹介する「素晴らしき超高級ソープの内装インテリア」
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日本中のソープランドを巡った男が紹介する「素晴らしき超高級ソープの内装インテリア」

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浴槽にこだわってこそ真のソープマニア


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たぎる赤富士風呂。ドロドロの精が大噴出(クラブハウスシェル 川崎・堀之内)

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モノホンの貝殻風呂(クラブハウスシェル 川崎・堀之内)

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古代ローマのヌード画。泡姫によるエロスの洗礼を受ける(クラブハウスシェル 川崎・堀之内)

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古代南欧風の浴場も(クラブハウスシェル 川崎・堀之内)

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性愛のかぎりが尽くされるベッド(クラブハウスシェル 川崎・堀之内)


 一般的に個室マニアは部屋の広さにこだわる傾向がある。が、高級ソープに限らず店舗型風俗全般からみれば、逆に狭いほうがいいというマニアもいて一概にはいえない。

 一方、水すなわちシャワー設備や風呂の有無になると、個室どころか店内の構造さえ変えてしまうため、マニアの趣向及び方向性を二分する。具体的には、シャワーや風呂を望めば箱ヘルスやソープへ、そうでなければピンサロへと大別される。

 果たして前者はインテリアや調度品、水周りのマニアが多い。とりわけ水周りのマニアの中でも浴槽マニアはソープ限定で、風呂の広さや形状などに尋常ならぬこだわりを持つ。

 一方後者には水どころか個室すらない。その分マニアはシートの形状(ベンチorソファーorフラット)や隣席との遮蔽率に価値を見出す。また、大箱ならではのディスコティックな照明やマイクパフォーマンス、お化け屋敷的な空間を楽しんでいる。


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トレードマークのうさぎは絶倫のシンボル(プレイボーイクラブ 川崎・堀之内)

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VIP感漂うエントランス(プレイボーイクラブ 川崎・堀之内)

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女のコ待機室 ここで取材も行われる(プレイボーイクラブ 川崎・堀之内)

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大公開! コンパニオン憩いの控室(プレイボーイクラブ 川崎・堀之内)

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白兎と桃兎を表す制服(プレイボーイクラブ 川崎・堀之内)