>  > 「ひとりパワスポ巡り」で寂しいプライベートの田中みな実アナを救うのは、あの人?
R-ZONE女子アナ通信

「ひとりパワスポ巡り」で寂しいプライベートの田中みな実アナを救うのは、あの人?

この記事のキーワード:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フリーとなった女子アナの生き残りが激化!田中みな実を落とすなら、今!!


 45歳で既に熟練の色気を醸し出している、フリーアナウンサーの雨宮塔子が、古巣TBSの報道番組「NEWS23」のキャスターに戻ってきた。復帰する決断をするのに背中を押してくれた子供たちに感謝しているという雨宮に、応援の声が寄せられている。

雨宮塔子アーティスト写真.jpg

 女子アナに容姿が求められるようになったのは、ブームを作ったフジテレビが1980年代に仕掛けたもので、中にはアイドル顔負けの人気を誇る才色兼備のアナウンサーも多い。

 そして近年の流れとして、人気が出た女子アナはフリーに転向することが一般的だ。昨年度は、フジテレビのめざましテレビでキャスターを務めていたカトパンこと加藤綾子(31)や、同年代である元日本テレビの上田まりえ(29)もフリーとなって独立した。一時は、独立後の動向にも注目が集まっていたが、フタを開けてみるとなかなか苦戦しているようだ。

katouayako.jpg
uedmarie.jpg

 そんな中、元TBSの女子アナだった田中みな実(29)は、コンスタントに各局のバラエティ番組に出るなどして順調な仕事ぶりを見せているのだが、最近、自身のラジオ番組などで「キスをしたのは半年以上も前」など自虐ネタを披露しており、ネット上でも、徐々に彼女への関心が高まっているようだ。

tanakaminami6.jpg

 田中みな実は、そのぶりっ子キャラから同性から徹底的に嫌われてきたとされる異色の女子アナだ。未だ日本では、ぶりっ子が同性から好かれる傾向は非常に少ない。いや、男性でさえ、公然と「好き!」とは言えないような状況である。