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「登場人物全員ゲス!」ファンキー加藤&アンタ柴田&元嫁...W不倫の内幕全暴露

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「寝取りヤリチン加藤」「女遊び脅迫柴田」「股のユルい元嫁」... ゲスだらけの不倫トライアングル



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アンタッチャブル柴田英嗣の元嫁とのW不倫が発覚したファンキー加藤。午前中に謝罪会見を行ったその日の夕方に京セラドームでの始球式。しょっぱい顔してますね。さすが演技派。


6月7日、元ファンキーモンキーベイビーズのファンキー加藤(37)、お笑い芸人・アンタッチャブルの柴田英嗣(40)の元妻とのW不倫を認める会見を行ったことは皆さん承知のとおり。

加藤の会見は、堂々とカメラの前に立ち、質問も受けるスタイルだったため、今年に入って不倫ブームの芸能界においては新鮮だったようだ。ネットでも「記者会見すら開かなかったゲス川谷より100倍気持ちがいい」というような意見まで出ている。また、ファンモン時代からのファンは「加藤の歌によって幾度も救われたので、こんなことに負けないで頑張って欲しい」という擁護する声も聞かれる。

これに対し、妻を奪われたアンタッチャブル・柴田英嗣が応じた囲み取材では、逆に加藤の妻や子供を気遣い、さらに加藤にまで「これを機会に一まわり大きくなって欲しい。」と励ましの言葉まで述べたため「神対応」とまで称賛されている。

だが、冷静に考えてみて欲しい。まず、加藤の言っていることは単なる尻拭いであって、コトが長引くよりも一気に済ませた方が自分にとって良い、という思惑がヒシヒシと伝わってくる。勝手に不倫をし、妊娠させておいて、「自分は離婚しないけれど生まれた子どもには罪がないから認知して育てる」(その後の報道で、自分の妻から離婚を告げられたことが判明しているが...)、とは、ムチャクチャな話ではないだろうか。

アンタッチャブルの柴田もそうだ。
「柴田がなぜ謹慎していたか? 元カノと出会って不倫となり、妊娠させ嫁にバレた。このことをめぐりその女性が「柴田の嫁から脅迫等の被害を受けた」と警察に訴えたが、女性の主張は認められなかったらしいですね。柴田も実際には逮捕ではなく事情聴取であった、とダウンタウンのテレビでは『冤罪』というキーワードでごまかしてたましたが(笑)。実は柴田も元カノに脅迫メールを送り、女性に対するDV脅迫もあったんじゃないかともっぱらの話です。極楽とんぼの山本と同様、示談で済ませたようですが」(某芸能プロ関係者)