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異能者インタビュー

閲覧注意!変態ニューヨーカー「ルーちゃん」来日踏みつけインタビュー後編

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日本人じゃなきゃダメ!


──ル―ちゃんが初来日をしたのは?

ルーちゃん(以下:ルー) 1999年1月ですね。その後、定期的に日本に来るようになって、ここ3年は春と秋に来日しています。今回で29回目の来日だけど、ビザの関係で大体87日間、ステイするんです

──いきなり核心に迫りますけど踏まれるのは日本人女性じゃないとダメなの?

ルー そうなんですよね。ボクはまったく、外人は興味ないんですよ

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成人女性の体重を全身で受け止めるルーちゃん

──いや、ルーさんからしたら日本人は外人でしょ(笑)

ルー (笑)でも、若い時に日本のカルチャーに出会って、日本語の響きやリズム感、日本人女性の全部が好きで、全部に興奮するんですよ。ボクのことを日本人の声で"ルーちゃん"って呼んでもらえただけで興奮するんです!

──かなり深いなぁ~。

ルー それはボクの日本人に対する尊敬が、そうさせているんだと思います。歴史を掘り下げると、侍とか武士のカルチャーも好きだし。

今、世界的に見て、アメリカが強いのは、たまたまというか、いろいろ要領が良くてトップを取ったと思っているけど、本当の意味で強くて、神に近い心を持っているのは日本人だと思っているから。

その日本人の女性じゃないとイヤなんですよ。仮にアメリカのハリウッド女優のトップが"ルーちゃん。踏んであげるわ"って言っても興味無いしね

──(笑)そこまで言われると日本人として光栄だなぁ~。それでは他の国では......。

ルー 踏まれてない!(キッパリ) それよりも、日本でのプレイが年齢を重ねるほどにハードになっていくね。たとえば、ここ最近はピンヒールですべての体重をかけてもらったり、踏まれるだけではなく噛まれたり、根性焼きされたり。あとね、やっぱり年なのかな。人間が柔らかくなったというか、丸くなりましたね

──と、申しますと?

ルー ボクは純粋な日本人の女のコじゃないと萌えなかったのよ。だけど、今は『日本の心』を持っていればいいかなぁ~って思えるようになったのね。だから......ハーフの女のコに踏まれるのも許せるようになった(笑)

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室内・路上など踏まれる場所は様々だという

──なんなんですか、それは(笑)

ルー いや、それほど、こだわりがあるんですよ、踏まれることに。だから来日するんです!

──現在の拠点のニューヨークでは踏まれないの?

ルー 昔は、よ~く踏まれていたよ(ニヤリ)。だけど、3年前にツイッターの日本語のアカウントを作ったら、おかげさまで有名になって。日本全国の女のコがボクのことを知ってくれるようになって。そうすると、日本でたくさん踏んでもらえるようになりますね。そしたら、なんか、ニューヨークで頑張れなくなったんですよ(苦笑)。でも、今でもニューヨークには踏んでくれる人が2人はいますけど

──踏んでもらう女のコの基準はあります?

 

ルー もちろん! ボクは厳しいですよ、基準が。まず、ピュアで清楚な感じよりも、ギャル系やキャバ嬢みたいな感じがいいかな? あとはカラーコンタクトをしてピアスやタトゥー全開の......ちょっと不自然な感じの女のコが一番好き! 日本でいうところの危険系女子が好きですね

──日本が好きと聞いたので、いわゆる大和撫子が好きなのかと思っていました。

ルー そうなんだよね~。日本は好きだけど、大和撫子みたいなタイプは興味ないんだ(笑)。でも、ギャップがあれば大和撫子でも好きになっちゃうかも。たとえば、普通に綺麗な女のコでも、中身がすごく下品だったら最高じゃん?

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踏まれるだけでなく、舐めるなど徐々に変態性が進化しているという

──同意を求められても(笑)。ところで、踏んでもらうには、なにか"交渉術"があるのですか?

ルー まず、女のコの雰囲気で分かるんですよ、"あ、この女のコは可能性がある"って。そうしたら、アタックするのみ。でも、ツイッターとかフェイスブックで性癖を明かしてから、"踏ませて"という女のコは増えていますから、交渉はそんなにしていないかも