>  > 【吉報】みのもんたも大暴れ! チャイナタウン化激しい夜の銀座クラブは、只今ピンクサービス激戦区!
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【吉報】みのもんたも大暴れ! チャイナタウン化激しい夜の銀座クラブは、只今ピンクサービス激戦区!

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元銀座のホステスは、デリヘルや吉原のソープ嬢へとらばーゆ


 まず、10年前ぐらいから閉店ラッシュが続いている。これは日本のバブル経済の崩壊の影響により、高額料金の銀座のクラブも客足が減り、店を維持できなくなったことから閉店ラッシュがはじまった。それが今でも続いている。粘ってはみたが駄目だった組の閉店が後を絶たない。

 ここ10年間で、銀座のホステスから、熟女デリヘルや吉原のソープ街に転職した女たちは数えきれないのだ。

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 そして、夜の銀座最新情報は、「夜もチャイナだらけ!」である。

 閉店した空き店舗に入ってくるのは、チャイナクラブばかり。
確かに、普通の日本人の感覚なら、銀座で閉店した空き店舗に、新店を出そうとは思わない。駄目になっている場所に大金をつぎ込んでビジネスしようとは思わない。

が、しかし、中国人たちにとっては日本の銀座は今でもネームバリューの高い街なのである。銀座に店を持つことは、とりあえず成功の証なのである。銀座の空き店舗はチャイナクラブとして新生している。けっこうな数のチャイナクラブがオープンしており、夕方になるとチャイナクラブで働く中国人ホステスたちが銀座の街を闊歩している。

 とりあえずは、ネームバリューでオープンしただけのチャイナクラブは、過去の日本のクラブ同様に経営難に陥るとおもわれがちだが、チャイナクラブは、徹底的にホステスの給料を下げているので、経費小ということでけっこう続いている。チャイナクラブの女たちに、日本の銀座のホステスのような高給取りはいない。23区内の駅前のチャイナクラブの給料とほぼ同じ給料で銀座でホステスをしている。