>  > 【覚せい剤逮捕】静脈注射からアナル入れまで! 清原をシャブ漬けにした奈落の快楽「キメセク」
誰にも救えなかった「堕ちた番長の心の闇」

【覚せい剤逮捕】静脈注射からアナル入れまで! 清原をシャブ漬けにした奈落の快楽「キメセク」

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「清原の護送映像は切れ目。追う寸前だったやないかな」



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ポンプで射ち込みはじめたら常習者だ(写真はイメージです)


「あくまで推測っちゅうんですか、清原さんはお金が一般人よりは全然あり、たまにタレントで実質浪人中の今は時間が腐るほどありますわな。そこに女が選り取り見取りで、覚せい剤の味を知っていれば、キメセクにハマらない男はまずいないんとちゃいますか。しかし覚せい剤といっても必ずしも『シモに来る(※編集部註=性的にムラムラする)』とは限りませんので、あくまで清原さんが効き目で『シモに来るなら』という限定の話にさせてくださいな」(A氏)


 同じく覚せい剤に詳しい事情通B氏(50代男性)は次の様に語った。

「清原が最後に逮捕された時の事情が赤裸々に漏れてるよね? 封を開けたばかりの注射器とストローを手に持ち、パケには0.1グラム入っていたと。これはラストの一回か二回の話ですよ。おそらく清原は斜めに切ったストローでパケから粉末状にした結晶をすくい、注射器に入れるところだったんだと思うね。護送中の顔は切れ目。あの汗だくの顔を見て虫が湧いた(※編集部註=覚せい剤を射ちたくなった)ポン中は全国に大勢いたと思うよ。ホント罪な映像だよ、やめてくれっての(笑)」

 覚せい剤犯清原容疑者を逮捕して護送する映像が、全国のポン中にとってシャブへの欲求が入るものだったとB氏は語る。清原容疑者の「見せしめ市中引き回し映像」が、覚せい剤から遠ざかっていた「卒業生」「OB」「OG」達にまた手を出させてしまうきっかけになったのだとしたら、皮肉なことこの上ない。


 さらにB氏は続ける。

「逮捕時、清原は『あと五分待ってくれ! 捕まるのは分かったから、最後に一発入れさせてくれ』が本音だったと思うよ(笑)。だってあとは道具(※編集部註=注射器)にネタ入れて、押し棒でギュッギュッと詰めて、ミネラルウォーター吸い上げてネタと水が溶けるまで数分よ。その間に清原は上腕かどこかを靴下かネクタイで縛って、血管出してるよ、うん、出してる。それで道具を血管に打ち込んで、押し棒を引いて血がブワっと戻れば『ヨシ!(針が血管に刺さった)』っちゅうことで、ゆっくりと押し棒を押していくだけ。何が『ヨシ!』なのかよく分かんないけど(笑)。ここまでで、また数分。縛ってるネクタイかなんかをほどけば『ウヒョ〜!』となるも、確保アンド逮捕。最後までで大体五分だよ(笑)」

 あまりに詳細すぎて、見てきたかの様なコメントに筆者は苦笑するしかなかった。