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熟れ熟れ女子が激白 「私が燃え上がったとき......」

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最近の熟女は妙に艶っぽい人が多い。果実も獣肉も熟れたほうが美味いように、女性もまた熟れ熟れのほうがより味わいがあるのかもしれない。今回はそんな熟れ女子たちの嬉し恥ずかしエピソードを披露しよう。


可愛い年下の男の子


Nさん(54歳女性・パート)

──夫婦関係が冷え切ってしまったきっかけは?

「たったひと言から修復できない亀裂が生まれました。夫は今年還暦ですが、あっちのほうはけっこう盛んで、明らかに女の匂いがする日もあったんです。夫は「接待だ、接待で飲みたくない酒も飲むし、見たくもない婆ホステスにおべっかを使うこともあるさ」が口癖で、女の匂いは接待族の特権と考えているようなところがありました」

──旦那さんはバリバリでご活躍されてたと

「そんな夫ですから、夜の生活も現役で私を悦ばせてくれることもあります。けど、勃起促進薬を使ってるのは見え見えで、男のひとは大変だなぁという同情を感じることもありました」

──そんな中で亀裂が生まれたと

「夫がなかなか勃起しなくて言い訳のように「お前のユル×ンじゃ、シャキッとした感じにならんな」って......。私は3人の子を産み、夫と家庭ひとすじに人生を捧げてきた自負がありました。たしかに同僚の女性との会話でも「子供を産んじゃったら、もうダメよね」だとか「お風呂に入ったら、まるでヘチマみたいにお湯を吸い込んじゃうの」などと話はしてましたけど、夫の何気ない、それでいて勃起不全を私のせいにした言葉に、目の前が真っ暗になりました」

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職場の若い男の子とイケナイ関係に......※写真はイメージ

──旦那さんの言葉に傷ついたんですね

「その後にたまたま職場の飲み会で年下の男の子と話し込んでしまって。その子は私をお母さんのように思ってくれてたんですね。凄い真っ直ぐな目で私の他愛ない話を聞いてくれてて。なんとなく愛おしくなって、酔った勢いで思い切ってスキンシップしてみたんです。そしたら若いって凄いですねぇ。こんなオバサンでも反応してくれて......。旦那のとは反りも弾力も違っていました。私も興奮してそのままその子の車の中で最後までしちゃいました。夫への腹いせですね」

──それ一回きりですか?

「彼、精が強いのか、それをきっかけに何回も求めるようになってきたんです。ホテルはもちろん、事務所のトイレとかでも。そのうち夫が「お前、男の匂いがするぞ」と言い出だしたら何て返してやろうかって楽しみにしてます」