>  > 関ジャニ∞・村上信五、『Rの法則』で"意外と静か"と暴露され「営業妨害」「ギャラの分しか仕事せぇへん」!
R-ZONEテレビっ子通信

関ジャニ∞・村上信五、『Rの法則』で"意外と静か"と暴露され「営業妨害」「ギャラの分しか仕事せぇへん」!

この記事のキーワード:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

 その後、「関ジャニ∞の中で相談するなら誰?」というアンケート結果を見ることに。最初の街頭インタビューで名前が出たのは横山で、理由は「大人な意見が聞けそうな感じ」とのこと。一方、1番相談したくないメンバーには安田の名前が挙がり、「隠しておいてほしいことも言っちゃいそう」「本人悪気なく言っちゃいそう」というイメージらしい。これに、ワイプの安田は「アホやん!」と指摘したが、丸山が「全然違うで、そんなことないで」とフォローした。続いてのインタビューでは、「安田くんのファンなんですけど」という女子が、「相談だとすばるくんです」と渋谷を指名。「いろんなこと知ってそうで、体験談とかも多そう」というイメージが語られると、ワイプの大倉も「いろんなこと知ってるよ」と頷いた。相談したくないメンバーには丸山の名前が挙げられ、「ふざけた答えっていうか、とにっかう盛り上がっとけば大丈夫みたいな感じになりそう」という理由に、丸山は「完全にここまでの流れやな」と前回から続く"ふざけキャラ"のイメージを実感。次のインタビューでは相談したいメンバーに錦戸が選ばれ、「熱く聞いてくれそう」「男気がある」と好印象。逆に相談したくないメンバーには、2回連続で丸山が選ばれた。

 さらに、次のインタビューでは相談したいメンバーを問われた女子が、「村上。村上やな」と回答したのに対し、ワイプの村上は「なんで呼び捨てやねん」「『くん』とか『さん』とかあるやろ」などと訴えた。村上を選ぶ理由は「頭良さそう」「司会とかしとってしっかりしとるから」とのことだったが、一緒にいた別の女子からは「お金で解決するって村上くん」「そういう男は(ダメ)」と正反対の意見も。また、「いつ出んの? 俺の名前」と待っていた大倉は、やっと名前が挙がったのが相談したくないの方だったため、「したくないんかい!」と盛大なツッコミを飛ばした。リサーチの結果、相談したい人の1位は村上、2位は横山がランクインしたが、反対に相談したくない人の1位は丸山、2位に大倉が続いた。結果を受けて、「あ゛~ん」と悲しそうな顔をカメラに向けた丸山に、メンバー達からも「相談したくなーい!」「相談したないわ」と納得の声が続出。山口が、「なんとなくマル(丸山)は分かるんだけど、大倉ってどうなの?」と確認すると、大倉は「相談されないですね」と苦笑いした。さらに、10代の女子達が「村上」と呼び捨てしていたことにも改めて着目し、村上は「なんでなん?」と眉をひそめたが、距離感が近いのではという結論に。ここでR'sから「(相談に)元気よく返してくれそう」という声が上がると、村上は「元気よくはアッチ」と丸山を指し、丸山も「はいはーい」と元気よく手を挙げてアピールした。