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【R-ZONE沖縄】

沖縄キャンプで、あのプロ野球選手が変態プレイ!?

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プロ野球選手の玉遊び?!

 2月1日、プロ野球キャンプが一斉に始まる日である。

 プロ野球12球団のうち10球団が沖縄に集結してキャンプを張っているのは周知のごとし。大抵の球団が選手を野球漬けにさせたい意味で、中心都市の那覇市から離れたド田舎でキャンプを張っている。基本、3日1休、または4日1休というスケジュールで、1ヵ月間キャンプが続く。

 そして休みの日の前日、歓楽街へと繰り出したプロ野球選手がハメを外すのは、もはや沖縄では恒例行事となっている。

 沖縄唯一といっていい最大歓楽街と言えば、那覇の松山。キャバクラ、クラブ、ヘルス、ソープと沖縄ならではのチャンプルー(混ぜ込ぜ)の街。東京でいえば、歌舞伎町と銀座と吉原がすべて同じ地区にあるようなもの。2月中の松山の夜は、ガタイのいい野球選手ばかりが闊歩し、その両脇には水商売のおねーちゃんが抱えられている光景がやたらと目立つ。

 そして、この時期になると、各キャバクラは短期アルバイト募集をかけ、地元の女子大生やフリーター、そして主婦たちまでもがプロ野球選手相手のキャバクラ嬢に変身していく。また地元だけではなく県外からも、2月だけの短期アルバイトでやってくるおねーちゃんが多数いるという。東京のマスコミの目が届きにくい沖縄だからこそ、プロ野球選手もおねーちゃんたちも大胆に乱れられるのだ。

 そして、まさにそれと同じ理由で、昨年からバイセクHなるものが流行りだした。もともと野球選手には、男も女もバッチコイという夜のプレイヤーが多いのだが、そんな彼らがキャバクラのおねーちゃんとアフターに行き、乱交にいたるというのだ。しかも彼らは、おねーちゃんたちには手を出さず、自分たちのプレイを見てもらうだけだという。

「金があるプロ野球選手は自分たちのプレイを見てもらうだけでは飽き足らず、女の子たちにもレズを要求する。もちろんお金を払うから女の子たちも面白半分でレズプレイを楽しむらしい」(現地風俗ライター)

 昔から新入団の選手はソッチ系の先輩からすぐに目をつけられ、休日前はガンガン連れ回されて飲まされて、あげくのはてに☓☓☓を掘られるという事態が横行していたらしい。慣れない新人に激しいプレイを強要し、第一クールでリタイヤした新人も某球団にはちらほらいたとか、いないとか。金の卵といわれるルーキーが"金"違いで狙われたために、シーズンを棒に振ってしまうことほど、こっけいなものはない。

 高い年俸を貰っているんだから、玉遊びも本業の球投げもしっかりやっていただきたいものである。


(取材/文=R-ZONE沖縄支局)

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おとなしくプロのいる店で遊んでおけばいいのに......(写真はイメージです)