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堀北真希を誑かした山本耕史の過去!関東連合との関係を柴田氏が語る!!

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 四谷の"悪霊"という暴走族のパシリだった山本耕史さんもこんな感じでサラッとロンダリング出来るのが、芸能界なんだなと改めて感じさせますね。

 僕と山本さんとは直接関係性はありませんが、彼がテレビに出始めた時期には、裏側でざわついていて、関係ないのに色々相談を持ち掛けられたのを覚えています。

 最近、問題になっている清水富美加さんの出家騒動は例外ですが、芸能界で何かが起こる事前には予めシナリオが用意されていたり、ルールに乗っ取って処理されることがあり、それが業界では"行政"と呼ばれるのですが、山本さんも売り出し中だったこともありますし、あの当時は芸能界もそこに連動する経済背景もふわっと消されている原因だと思いますが、一部の人間からはそこをネタに狙われていたのは確かです。

 堀北真希さんのような将来を嘱望された女優さんとご結婚されると、色々と身の回りに気を付けないといけませんが、お子さんのためにも頑張ってほしいです。


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柴田大輔
これまで「工藤明男」のペンネームで活動してきたが、本作で初めて本名・柴田大輔を明かす。東京都杉並区出身の関東連合元リーダーで、ITや芸能の分野で活動後、複数の企業の筆頭株主として投資と企業コンサルタントを主な仕事としてきた。警察当局からは関東連合の最大の資金源と目されてきた人物。処女作『いびつな絆 関東連合の真実』(宝島社)刊行と同時に、暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(暴対法)における保護措置により保護対象者に。同書は17万部のベストセラーとなる。2014年には『いびつな絆』の"少年編"と銘打った2作目『破戒の連鎖 いびつな絆が生まれた時代』(宝島社)を刊行。現在は執筆活動を中心にしながらアプリゲーム『Black Flower』『大激闘! 不良の花道』(TOR株式会社)などを開発・運営している。