>  > 【潜入】幻の高級エステを初体験。未知なる世界で体験したものとは...【後編】
風俗マエストロ・ゴルゴ十三の「風俗の裏の裏の裏」高級エステ編

【潜入】幻の高級エステを初体験。未知なる世界で体験したものとは...【後編】

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あまり期待していなかったけど・・・

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金玉もとろけるアロマオイール


「うつ伏せになって下さい」
 
 ベッド上マッパでうつ伏せになると、腰の辺りに乗ってきた。
 そのままマウント状態でオイルかアロマを塗りたくりマッサージしてくれる。

 高級エステとはいえ風俗なので、あまりマッサージ技術を期待していなかったが、これが非常に手が込んでいてスキルフルで極楽だ。瞬く間に身体は火照り、ほぐれ、野菜かイモでも洗われたかのようにつるつるになっていく。

 無論股間は米軍キャンプ状態に。タオルを被せテントにしたり、じらしながらテントの中を見たりしてくれた。

 聞くと、元々有名メンズエステで働いていたとのこと。
 どおりで上手いわけだ。

 促され仰向けになると、いきなり彼女が上半身マッパになっていた。

「あれ!!脱いでいいの?!」
「これくらいはw」
「じゃあ、触ってもいい?」
「触るくらいなら(照)」

 下からのお乳攻め。
 全体を触ったり、お乳の下半球を手で包み、おっぱいの重さ測りをしたりして、めいっぱい攻勢に出る。足も触った。

「あっ、あんっ・・・!」

 初心(ウブ)声を上げる彼女。
 感じてる声を我慢しつつ

「あっ、最後どうします・・・?」

と聞いてくる。

「じゃあ69で」
「あっ、はい」

 フィニッシュは、パンツ越し手こきでの69。
 互いにローションならぬアロマオイルでぬるぬるの状態だったこともあり、実に気持ちよくドビューとイケた。
 
「お互いの鯉のようだったね」
「はははっ、濃い内容だった?!」
「濃い?! う~ん、初々しい初恋のようでした」
「あははっ、やだぁ~~w」

 彼女曰く、使用したオイルはイランイランというもので官能的な気分にしてくれるのだとか。
 他にも、性欲を刺激して、高揚感を高めるサンダルウッド、陶酔感を高めるジャスミンなど、様々なレシピがあるそうだ。

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東京エステラブストーリー