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ASKA覚せい剤逮捕の報に、シャブSEX漬けにしたあの"プロ愛人"は今!?

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 衝撃の「ASKA覚せい剤で再び逮捕」のニュースを聞き、〝栩内香澄美〟の顔が思い浮かんだ人も多いだろう。

 移送時のすっぴんにメガネのやつれた顔からさえも強烈な色気を感じさせ、また公判時に明らかにされたASKAとの赤裸々な性生活の一部始終により、世の男たちを興奮させたフェロモン全開のプロ愛人だ。

 子どもの頃からその容姿は際立っており、地元青森の高校ではマドンナ的存在であった栩内。卒業後、恋人と音楽業界での仕事を夢見て上京するも破局。25歳の時に受けた人材派遣大手のパソナの面接で、代表の南部靖之から目をかけられ秘書として雇われたが、業務内容はもっぱら南部氏の「身の回りのお世話」だったようだ。当時の彼女は昼過ぎに会社に出てきて、社内をぶらぶらするだけで給料が出る謎の女と呼ばれていたらしい。

 そうこうしている間に、パソナが政財界の要人をもてなす目的で建てたと言われる「仁風林」の接待係となり、そこでASKA容疑者と知り合い愛人関係になったのだ。

 超一流ミュージシャンのASKAですらあっという間に虜にした栩内。一緒に逮捕された際の、家族のことより彼女のことばかりを心配するASKAの姿からは、尋常でない溺れっぷりが伝わってきた。

 その後の栩内香澄美はパソナが手配した敏腕弁護士により保釈され、しばらく同社が用意した高級ホテルで暮らし、現在は「知人の支援」でほとんど人目につかない生活を送っていると言われている。

 ちなみに逮捕時に秘書として勤務していた会社もパソナの子会社。そこでも異例の厚遇を受け、15万円超のマンションを社宅として用意されていたという。既にASKAの愛人になっていた女にどうしてそこまで?という疑問の先には、ASKAだけの「専属」ではなかったのではという邪推がどうしても浮かんでくる。