>  > 本物の女子中高生がハメ撮りされDL販売されている「2時間5万。撮られながらハメるだけだから楽だった」
『少女たちの裏稼業』の現場から 第6回

本物の女子中高生がハメ撮りされDL販売されている「2時間5万。撮られながらハメるだけだから楽だった」

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援助交際で買った少女をハメ撮り、その動画が販売されている


 R-ZONEレギュラー執筆陣の一人でもあるルポライター・石原行雄。
 氏の最新刊『少女たちの裏稼業 ~性の切り売りをする女子児童たち~』(彩図社刊、1200円+税)は、女子小中高生たちの乱れたセックスの最新実態を暴露・告発したルポルタージュ。

 詳しくは関連のインタビュー記事(リンク)などもご覧頂きたいが、こちらのページではその新刊執筆の取材過程で知り得た情報を元に、著書では書ききれなかったネタを特別公開。

 言うなれば本稿は『少女たちの裏稼業』のスピンオフ記事である。



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 R-ZONE読者のみなさんは「ダウンロード販売サイト」というものをご存知だろうか?

 ダウンロード販売サイトとは、イラストレーターや漫画家、ミュージシャンや小説家などのアーティストになりたい人や、それらのセミプロが、デジタルデータ化した自分の作品をネット経由でダウンロード販売できる委託販売サイトのこと。
 一口で言えば、デジタルコンテンツの販売仲介サイトである。

 そうしたサイトの多くには、イラストや音楽ファイルなどのほか、自分の撮った映像作品をアップロードして販売している者も少なからずいるのだが、その中には一定数、アダルト作品を売っている者がいる。
 そしてさらに、そうした映像コンテンツの中には、自らのハメ撮りを販売している者がいる。

 アマチュアやセミプロによるAVである。