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SEXしか仕事がない? 肉食妻黒木メイサ第2子妊娠でヒモ度増す赤西仁のタレント鮮度

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肉食嫁とヒモ夫?


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第2子懐妊が報じられた黒木メイサ

11月27日、女性自身(光文社)が女優の黒木メイサ(28)が第2子を懐妊したことを報じた。記事中では夫の赤西仁(32)のイクメンぶりにも触れ、2人の不仲説を完全否定した。しかしもともと不仲説や離婚の話が絶えなかった2人。イクメン化する赤西に何があったのか。2つの理由がそこにはあった。

 1つ目は、主夫としての役割分担に重きを置いたことだ。

「赤西がジャニーズを辞めた後、育児に時間を使えるようになったことで結婚生活が上手くいってると聞いてます。仕事が減ったことで上手くいくようになるなんて皮肉なものですが、数年前に比べて2人の仲は良いそうなんで結果オーライでしょうね」(テレビ関係者)

 女性セブン(小学館)2014年4月3日号の記事には、2人が不仲だった理由が書かれている。

「子育てでもよくもめてましたよ。仕事で忙しいメイサさんに代わって、赤西さんがイクメンに専念してくれるかといえば、彼は自分の時間のほうを優先するので、子供は沖縄の両親に預けてばかりでしたから...。彼女に赤西さんのことを聞くと、"あ~、1週間会ってないからわからない"って言うんですけれど、もう夫婦って感じはしないんですよね...」

 黒木メイサは仕事に忙しい自分に代わり、表立った活動が少ない赤西に家事を任せたかったが、芸能活動もしたい赤西が渋っていたことがうかがえる。そんな夫婦の転換点は2014年2月、赤西仁がジャニーズ事務所を退社したことが大きかったようだ。

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ジャニーズ事務所退社後は目立った活動が少ない赤西仁

「退社後は空いた時間を家族に振り向けているんでしょう。赤西は日本国内では俳優山田孝之とのユニットJINTAKAのニュースくらいであまり目立ちませんが、海外ではそこそこ人気があるんです。とはいっても、KAT-TUN時代と比べれば仕事はかなり少ないですが」(前出のテレビ関係者)

 赤西は2015年末に『2016爱奇艺尖叫之夜』で、日本人としては初の「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」の2部門を受賞。2016年4月には中国で最も権威のある音楽賞のChina Music Awardで「Asian Most Popular Japanese Artist(アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞)」を受賞している。国内ではジャニーズ事務所の影響力がつよく、活動するには厳しい状況で海外に活動の幅を広げようと努力している結果だろう。

 そして2つ目の理由とされているのが、夜の営みだ。黒木メイサの肉食ぶりは有名だ。

「黒木は赤西と結婚するまでジャニーズタレントが集まる飲み会で頻繁に目撃されていた。それも同席した女の子が引くくらいのボディタッチを連発していたとか。まさに肉食系ですよ。KisーMyーFt2(キスマイ)の北山宏光との写真が流出するくらいですし。赤西との出会いもそういう飲み会だったと聞いています」(アイドルライター)

 そんな肉食のメイサを射止めたのが赤西だった。世間では第2子妊娠のニュースに

「有り余る時間を肉食嫁との夜の営みに使ったから当然では?」

 という声もちらほらと聞こえる。

 我々はイクメン男子として小さくおさまる姿ではない、スーパーアイドル赤西仁としての復活を待っているのだが......。