>  > クセになるエロボディ?!シャブ歴30年の高知東生被告が五十川被告とのSEXの果てに見たものとは?

クセになるエロボディ?!シャブ歴30年の高知東生被告が五十川被告とのSEXの果てに見たものとは?

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「鳥肌が立つほど肌が敏感になって元気になる」

 法廷でそう語ったのは、覚せい剤取締法違反(所持、使用)罪などに問われた元俳優の高知東生(本名大崎丈二)被告(51)の愛人だった元クラブホステス五十川敦子被告(34)だ。

 ネット上でも「顔はイマイチだが、体はくそエロい!」などと囁かれ、一部マニア(?)の間では、"夜食"にしている者も少なくないという。

 裏では"プロ彼女"の肩書を持ち、数多の著名人とベッドを共にしてきた女のテクニックとは如何様なものなのか?どんなプレイを楽しめるのか?などと想像は無限に広がってしまうため、その気持ちは分からなくはない。

 そんな五十川被告が"鳥肌が立つほど肌が敏感"になった時、どんなめくるめく世界が待っているのだろう。

 正直、当記者の感想としても、押切もえとインリン・オブ・ジョイトイを足して割った後に昭和のエッセンスを混ぜ過ぎたような顔立ちだと思う。


 「顔はやばいよ、ボディやんな、ボディを」


 五十川被告とは、そんな『3年B組金八先生』の「山田麗子(三原じゅん子)」の名セリフを彷彿とさせる、どこか懐かしさを感じさせてくれる女性なのかもしれない。

 一方で高知東生被告も"性"に関しては長けていたはずだ。