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現役キャバ嬢 VS 現役AV嬢のホンネ対決「粗チンとヤバチン、どっちが好き?」

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粗チンでも役にたつ!

 粗末なチ○ポ。略して「粗チン」。

 主に、小さいちんちんのことを日本ではこう言う。時には「ポークビッツ」とか「極小サイズ」と言われたりもする。「ぺチャパイ」とか「ガバマン」なんかと同類語で、どちらかと言うと、あまりよろしくない使われ方をする。粗チンと言われて傷心した男子も少なくはないはず。

 そもそも粗チンとは、いったい何センチぐらいのちんちんの事を指すのか? 

 粗チン評論家の現役キャバ嬢・マミ様によると

「成人男性のモノで長さ10センチ以下、直系3センチ以下だと粗チンになる」

とか。また、マミ様の解説によると

「挿入して1分ももたない早漏チ○ポも粗チンの部類に入る」

とのこと...。カタチだけでなくスペックも重視されているところがなかなか興味深い判別基準である...。

 ちなみに、粗チン以外のチ○ポレベルは、

「粗チン」「ふつう」「デカチン」
 そして最上レベルが「ヤバチン」

 これはヤバいチ○ポの略だそうだ。
 もっと言うと、
「ヤバいぐらいにいいチ○ポ」(現役キャバ嬢・マミさん)
だそうである...。

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 最上レベルの「ヤバチン」については本人の好みがかなり左右するみたいで、いまいちグレーな定義だが、「ヤバチン」なる名称が女子たちの間でけっこう用いられていることが分かったのでよしとする。

 「デカチン」や「ヤバチン」が女子たちの間でキャーキャー♪♪ともてはやされているので、粗チンな男子たちは、どうしても肩身の狭い思いをさせられがちだが、しかし捨てる女神あれば、拾う女神あり!

 エロの本殿であるAV業界では、粗チンの需要がけっこうあるというのだ!!