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イケナイ人妻インタビュー

人妻懺悔インタビュー 「自慰中毒なワタシ......」

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女性のオナニーは、男にとってはとても気になる行為です。それも日妻ともなると、さらに気になってしまうもの。町でみかける奥様方は、旦那さんや子供を送り出した後に、家でこっそりとオナニーをしているのでしょうか? 今回は、とある事情でオナニーに狂ってしまったという人妻さんに、インタビューいたしました。


優里さん(30歳 専業主婦 子供は男の子が一人)


お嬢様といった感じの大人しそうな奥様です。おっぱいは服の上からでもなかなか立派なのが分かります。

──さっそくなのですが、オナニーが大好きとのことですが、小さい頃からされていたのですか?

「いいえ、全然。かなり最近覚えてしまって、いまでは大好きみたいな感じです」

──どのようなきっかけで、するようになったのですか?

「ウチは、いわゆるバージンと、童貞との結婚だったのですが。夫婦のセックスが全然うまくいかなくて......。それで、感じるっていうのはどういうことなのかなって、それが知りたくて、インターネットとかで色々調べて」

──なるほど、お嬢様って感じですものね。

「はい。正直、実家は古い気質の家庭で、いわゆる箱入り娘でして。エスカレーター式のお嬢様学校を卒業して、そのままお見合いで結婚だったので、それまで、デートもしたことがなくて......」

──オナニーも?

「はい......。性的な知識があまりなくて。それで、結婚してセックスをしても、何度試しても全然気持ちよくなくて」

──旦那さんも童貞で、経験不足。

「そうですね。セックスはアダルトビデオで覚えただけ、みたいな感じで。こうしたら女は気持ちいいはず、というような間違った知識だけでセックスしている感じでした。お見合いの席で『真面目だけが取り柄です』って言ってたんですが、本当にそうでした(笑)」

──いきなり変なことをしたり?

「そうですね。突然に立ち上がって、棒立ちになって、フェラチオを求めたり、バージンで初夜なのに、お尻に穴に指を入れてきたり、いきなり顔に射精をしてきたり......」

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童貞夫の自己満セックスに嫌気がさしてしまった......

──ハードですね(笑)。

「私も知識がないので、痛いけれど、そういうものなのかなって。それで、段々と夜の生活が苦痛になってしまって」

──困りましたね。

「はい。義母は、早く孫の顔が見たい、と言ってくるのですが、求められても、どうしてもする気がしなくて......。でも、嫁の勤めと思いまして、なんとか我慢して寝転がって、子供だけはひとり作りました」

──妊娠、出産後はエッチしなかったわけですね?

「はい。しなくて済むので、とても楽でした。しかし、しばらく経って、また夫が求めてくるようになって。それで、なにかと理由をつけて、寝室を分けたりしていたのです。ひとり産んだし、勤めは果たしただろうって。自然と夫婦仲も段々冷めていってしまって」

──まあ、そうなりますよね。

「そしたら、しばらくして、旦那の部屋を掃除していたら、アダルトビデオを発見したんです。そのときは、そっと戻しておいたんですが、気になって、観てみたんです」

──ハハハ。ちなみにどんな種類でしたか?

「人妻モノでした(笑)。そうしましたら、女の人がオナニーをしているシーンがありまして、女の人もこういうことするんだと、すごい驚いてしまって」

──それまで、知らなかったのですね。

「はい。それから、普通に生活していても、その映像が頭にチラついてしまって、それで、思い切ってオナニーをしてみようと思いまして」